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8月30日、ドゥアン・プラティープ財団奨学金事業部門は、タイのKPMGと共同で、「財務知識を制する若き経営者たち」をテーマに、「ファイナンシャル・トランスフォーマー」(デジタル技術を使用した金融DX)プロジェクトの第4回トレーニングを開催しました。
8月8日から12日にかけて、当財団は古川先生率いる日本からのスタディーツアーご一行をお迎えしました。
ドゥアン・プラティープ財団は、タイの15代首相であるクリアンサック・チャマナン将軍の妻であるクンジン・ウィラット・チャマナン氏のご逝去について、心より哀悼の意を表します。
ウィリー・グレッグさん、そして北アイルランドのウィリー孤児基金の寛大な寄付者の皆さん、この度はホース、給水ポンプ、ノズル、トランシーバー、長距離用懐中電灯など、私たちのコミュニティに必要不可欠な消火設備をご提供いただき、誠にありがとうございました。
開発サービス協同組合は、1994年にクロントイ地区の恵まれない人々への金融的な規律を維持するために設立されました。現在では、1856人の組合員にサービスを提供し、2400万バーツの資金を管理しています。
カンチャナブリの「生き直しの学校」はこのたび、パーム農園で栽培したおいしいなつめやしの実の第2回収穫を終えました。
7月25日の午前2時前、ノンマイ・コミュニティの住民たちが眠りについていた頃に密集した住宅地で火災が発生しました。
タイとカンボジア両国の国境地帯で、両軍による実弾戦闘が続く中、数千人の現地住民が安全な地域へと避難しました。
7月23日にドゥアン・プラティープ財団は、韓国を拠点とする非営利団体「ピルグリム・コミュニティ」からの来訪者70名をお迎えしました。
7月21日にチュラロンコン大学を通じて、APRU SDGグローバル市民教育プログラムの参加者として集まった16大学12カ国からの学生40名が、ドゥアン・プラティープ財団を訪問しました。
手仕事を通じて技術を磨き、心を刺激するこの取り組みは、地域の高齢者にとって貴重な収入源となっています。
チュムポーン県の生き直しの学校(児童保護施設)の子どもたちとスタッフが、パクナムラメー寺院で行われた仏教のカオパンサー(入安居)に伴うキャンドル行進に参加しました。
7月14日にドゥアン・プラティープ財団の「お話しキャラバン」がカンチャナブリー県のバーン・ワンタキアン校を訪問しました。
7月8日にドゥアン・プラティープ財団では、カオパンサー(入安居)を記念し、恒例のろうそく奉納行進を行いましたを開催しました。(7月11日の代替日として実施。)
ロクスレー・エボリューション・テクノロジー株式会社(LET)は、設立25周年を記念し、「愛を分かち合い、地域に喜びを届ける」プロジェクトを通じてクロントイ地域に多大な貢献をしてくださいました。